地球儀?
姫路の地球儀、キキカイカイ ?。
(ちきゅうの姫路も、ワクワクの国?)
(1)姫路市・名古山霊苑(なごやま れいえん) 宗教分布・地球儀。)
残念ながら、これは撤去されました。(2017年1月?)
写真中央は、仏舎利塔。
(写真は、山歩きろく さまの)
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(2)姫路菓子博 2008、 出品作。
(チョコレート製の地球儀)--未来形新素材
◎大手前製菓学院(大阪市)の学生さんの力作。
(写真は、★Ⅿarine★ⅮIARYさまの、より)
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(3)姫路、家島群島の巨岩。-文化研究の発端-
歳差運動(さいさうんどう)、奇々怪々?。
地球カイカイ!?。キキカイカイ。
? 古代の地球儀?(直径=約8m)--天の御柱?
=「天の逆矛」・☆・・★・・☆・(『乱菊物語』谷﨑潤一郎)
(撮影:KAZZさん) 『天のみはしら』だとも言う。
中央の縦の割れ目は、約9度傾く。
$ パワースポット!
(撮影;神奈備さん)
◎この写真は、ほぼ真北を向いての撮影です。
場所: 姫路市・家島諸島 @島。
(私有地のため立ち入りには許可が必要。)
(相生市の真南だが、なぜか相生からは見えない)謎。
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★地球の歳差運動 で、西暦200年頃から現在までの間(1800年間)に、
地球の地軸は、{黄道面との傾き(黄道傾斜角=23,4度)はそのままで、}
その方向だけが変化した。
天の北極が移動。
(北極星は1800年間で見かけ上約9度?移動・変化した)。
・歳差運動の変化の回転軸は黄道北極軸。(黄道北極を中心に回転)。
・日々の星空の回転軸は真北の、天の北極。
(北極星は何処?-★今のは?。 ☆-@-☆古代には?)
・
なお、『黄道北極軸』(りゅう座の方向)は、地上から見ると
時々刻々、「天の北極」を中心として、回転移動致しますので、
表せません。
・
これを理解しようとすると、クビとアタマと精神がクラクラ致します。
オモシロい~!!
(ジェットコースターより断然おもしろい。)
やっぱり、地球が動いているんですね。
地動説を実感!?
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・科学か?・・・捏造か?
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★ 『星とたんぽぽ 』 (金子みすゞ)
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☆ キキカイカイ・ききかいかい・奇々怪々・カイカイキキ。
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● 『 いわのボルダー 』 きかんしゃトーマス。
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● 闇に光るカボチャ(直島?、家島?)。
、 否々、・・・・大きなモモ?
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● 『 タイム タイムレス ノー・タイム 』
--地中美術館(直島)。
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★ 姫路科学館 プラネタリウム番組 『 宇宙はノンストップ 』は終了しました。
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★ 『 スターリー テイルズ 』 (KAGAYA)---関西では富田林だけ?終了か?
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◎追記(H24,2012,8,20)--☆ チキュウカイカイ、ミラバケッソ ?
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◎追記(H25,2013,1,13)---1字違いで大違い ?。
1字違いで、歴史も変わる。播磨の(?)
<何のことかは、ヒ・ミ・ツ>
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◎追記(H25,2013,2,9)-- 姫路科学館・プラネタリウム番組
『 スターリー・テイルズ』 (歳差運動のことも・・・)
・ 内容全般の解説がほしい、ところ・・・(ネットで、予習復習!)
・ 美しすぎる映像・・・・・
2013年 9月9日まで。 終了。
『リニューアル記念番組・姫路から宇宙へ』
2013年 6月17日まで。 終了。
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☆ 信憑性に欠ける?、コウナイの石探究者。
天日槍・アメノヒボコ探求者
播磨陰陽師と、一線を画すーー姫路・市川のカッパ 記。
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第116回日本眼科学会 総会(2012年)のイメージビジュアル。
『ジェリーフィッシュ』
・村上隆 氏 作。 [(有)カイカイキキ ]
(写真はネットより。)
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撮影:豆石煌。( アメノヒボコ探求会 )
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・地球カイカイ の歌
モモ、サル、イヌ、ウマ、・・・・・・キキカイカイ。
・・・・リュウに・・・・オタフク・・・・だるまブタ。
・・・オランウータン・・・饕餮紋(とうてつもん)。
・・・ゴジラに、・・ガメラに、・・イモラに、・・モスラ。
・・・ゾウさん、お鼻は長いのか?
・・・河童駒引き・・・・奇々怪々。
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( 赤文字・・・不要? ) ( ブタも神さま? )
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◎ 敦煌・莫高窟。
HP「忘れへんうちに」(ほしがらす様)より。
, これの中にも、饕餮(とうてつ)があります。
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★ 『未来に化ける 新素材』 !!
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倉 れ
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播磨の都市(播磨灘の沿岸)
赤穂・相生・たつの・姫路・高砂・加古川・播磨町・明石・神戸市(垂水区)。
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播磨灘とつながる・つながっていた県(瀬戸内海の沿岸)
和歌山・徳島・大阪・兵庫・岡山・香川・愛媛・広島・山口・福岡・大分。京都(巨椋池)。
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(以下、2013年.6月追記。)
播磨灘と北前船でつながる港。北前船が運んだのは物だけにはあらず、文化も。
★ 江戸時代、それ以前の船乗りにとっては、北極星(子の星・ネノホシ)も、北天をいくらか(現在よりも大きく)動いていたということは、知られていたらしい。
★ ⇒ 星の民俗学。
『 日本の星の言い伝え 』(北尾浩一 著)。
『 星と伝説 』 (野尻抱影 著)。
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◎北前船の大坂の名船頭、桑名屋徳蔵の妻?。
紀伊国屋文左衛門も?
クワノトオクロウの妻?
【400年前、北極星は天の回転中心(天の北極)を中心に直径約5度?で回転】
( 現在は、半径1度弱で回転、ホトンド不動の星。) 動いているのは地球!
★北極星の回転半径の変化 は、地球の歳差運動 による。
★上記、真偽のほどはwikipedia”ポラリス(恒星)”などご検索くださいませ、ませ。
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北前船・寄港地
瀬戸内海
大阪湾 有田、大崎、貝塚、堺、大坂、神戸、兵庫・・
四国 小松島、徳島、撫養、高松、坂出、多度津、丸亀、川之江、三島、
新居浜、西条、今治、三津浜、長浜、
播磨灘 高砂、荒井、室津、坂越。 +飾磨。{家島・坊勢島には、寄港しなかった?}
山陽 大多府、牛窓、宇野、下津井、玉島、笠岡、鞆(福山)、尾道、糸崎、
忠海、蒲刈、御手洗、広島、岩国、柳井、室積、上関、三田尻、下関
九州 別府、宇島、門司、小倉、博多。呼子・・・
日本海
山陰 赤間関、萩、須佐、江崎、浜田、温泉津、久手、宇竜、松江、美保関、
境、安来、米子、橋津、青谷、賀露、安木、香住、津居山、豊岡・竹野。
北陸 宮津、小浜、敦賀、三国、橋立、(金沢)、
福浦、輪島、七尾、伏木、岩瀬(富山)。
越 直江津、柏崎、出雲崎、新潟。佐渡。新潟天文同好会さんは驚愕!
東北 酒田、秋田、土崎、男鹿、能代、深浦、鰺ヶ沢、十三湊、三厨、青森。
蝦夷 松前、函館、江差、小樽、厚田、増毛、留萌、天塩、宗谷、
紋別、網走、斜里。
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